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“バドミントンの魅力をより一層伝えるため”日立情報通信エンジニアリング バドミントン部にて、ドローンでのテスト撮影を実施!

2017.06.20
INFORMATION

日立情報通信エンジニアリング バドミントン部にて、ドローンでのテスト撮影を実施致しました。


今後期待される、公式戦でのドローン撮影の導入を想定し、フットワークの練習から試合形式の練習まで、様々なシーンの撮影を行いました。

今回は、“バドミントンの魅力をより一層伝えるため”のドローン撮影に共感頂き、撮影を実施することが出来ました。

 


「日立情報通信エンジニアリング バドミントン部」は、1991年創部のバトミントンチームで、現在バドミントン日本一部リーグにて活躍中です。

国内試合、国際試合に出場するだけでなく、社会貢献として地域の学校などでのバトミントン教室や、バドミントン競技の普及のための講習会などにも参加しています。

2017年度は「Get hold of the Championship」というスローガンを新たに掲げ、全力でチャンピオンを掴み取りにくことを目標としています。
弊社「株式会社Drone Games」では、ドローンを用いたスポーツ撮影の実績が多数ございます。

 

バドミントンに限らず、その他のスポーツ撮影をご検討されている方は、お気軽にお問い合わせください。

「株式会社Drone Games」
http://dronegames.co.jp/

「日立情報通信エンジニアリング バドミントン部」に関しての詳しい情報は、下記URLをご覧ください。
http://www.hitachi-ite.co.jp/company/badminton/